米海軍PRT計算
計算結果
平均得点
- 合計点
- 200
- 腕立て伏せの得点
- 70
- プランクの得点
- 65
- 有酸素種目の得点
- 65
この米海軍PRT計算ツールは、3つの記録からPhysical Readiness Testを採点します。腕立て伏せ、前腕プランクの保持、そして有酸素種目を1つ。1.5マイル走、2kmローイング、500ヤード水泳、450m水泳のいずれかです。年齢グループ、テストを受けた標高、3つの記録を入力すると、種目ごとのPRTスコア、その合計、平均、そしてその得点が入る区分が返ります。答えを読む前に知っておく価値のある、米海軍の採点の特徴が2つあります。1つ目は、全体の合格ラインが存在しないことです。種目は45点で合格になり、これが仮合格の線です。合否は合計点ではなく、最も弱い種目から決まります。強い種目が2つあって1つが45点の記録カードは、良好ではなく仮合格です。2つ目は、有酸素種目の基準が2通り公開されていることです。5,000フィート未満のテスト会場用と、それ以上の会場用です。空気が薄いと4つの有酸素種目はどれも遅くなるからです。腕立て伏せとプランクはこの分け方ではありません。どこで受けても基準は同じです。
各種目の合格最低ライン(45点)・男性用の表
| 種目 | 17〜19 | 20〜24 | 25〜29 | 30〜34 | 35〜39 | 40〜44 | 45〜49 | 50〜54 | 55〜59 | 60〜64 | 65歳以上 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| PU | 42 | 37 | 34 | 31 | 27 | 24 | 21 | 19 | 10 | 8 | 4 |
| PLK | 1:11 | 1:10 | 1:09 | 1:07 | 1:06 | 1:05 | 1:03 | 1:02 | 1:01 | 1:00 | 0:58 |
| RUN-LO | 12:45 | 13:30 | 14:00 | 14:30 | 15:00 | 15:30 | 16:08 | 16:45 | 17:09 | 18:52 | 20:35 |
| RUN-HI | 13:40 | 14:45 | 15:18 | 15:50 | 16:23 | 16:55 | 17:35 | 18:15 | 18:52 | 20:45 | 22:39 |
| ROW-LO | 9:20 | 9:25 | 9:30 | 9:35 | 9:40 | 9:45 | 9:50 | 9:55 | 10:00 | 10:05 | 10:10 |
| ROW-HI | 10:10 | 10:16 | 10:21 | 10:27 | 10:32 | 10:38 | 10:43 | 10:49 | 11:00 | 11:05 | 11:11 |
| SWIM500-LO | 12:45 | 13:00 | 13:08 | 13:15 | 13:23 | 13:30 | 13:38 | 13:45 | 13:55 | 14:05 | 14:15 |
| SWIM500-HI | 13:55 | 14:10 | 14:18 | 14:25 | 14:35 | 14:45 | 14:53 | 15:00 | 15:19 | 15:30 | 15:41 |
| SWIM450-LO | 12:35 | 12:50 | 12:58 | 13:05 | 13:13 | 13:20 | 13:28 | 13:35 | 13:45 | 13:55 | 14:05 |
| SWIM450-HI | 13:40 | 14:00 | 14:04 | 14:15 | 14:21 | 14:30 | 14:38 | 14:50 | 15:08 | 15:19 | 15:30 |
各セルは、その種目とその年齢グループでちょうど45点になる記録、つまり合格の最低ラインです。したがってこれは狙う数字ではなく、超えなければならない数字です。行の見出しは記録カードが使う略号です。PUは2分間の腕立て伏せ、PLKは前腕プランクの保持、有酸素の6行は1.5マイル走・2kmローイング・500ヤード水泳・450m水泳で、それぞれ2回ずつ載っています。LOは5,000フィート未満のテスト会場、HIはそれ以上の会場です。タイムは分と秒で書かれており、走・ローイング・水泳はそのように記録されます。プランクも時間で、秒で測りますが同じ書き方です。腕立て伏せとプランクが1回しかないのは、基準が標高で変わらないからです。ここにあるのはすべて男性用の表です。下の女性用の表は別の規準の集まりで、2つは決まった調整で結ばれてはいません。
各種目の合格最低ライン(45点)・女性用の表
| 種目 | 17〜19 | 20〜24 | 25〜29 | 30〜34 | 35〜39 | 40〜44 | 45〜49 | 50〜54 | 55〜59 | 60〜64 | 65歳以上 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| PU | 19 | 16 | 13 | 11 | 9 | 7 | 5 | 2 | 2 | 2 | 1 |
| PLK | 1:01 | 1:00 | 0:59 | 0:58 | 0:56 | 0:55 | 0:54 | 0:53 | 0:52 | 0:51 | 0:50 |
| RUN-LO | 15:00 | 15:30 | 16:08 | 16:45 | 17:00 | 17:15 | 17:23 | 17:30 | 18:34 | 19:43 | 20:52 |
| RUN-HI | 16:20 | 16:55 | 17:35 | 18:15 | 18:33 | 18:50 | 18:58 | 19:05 | 20:25 | 21:41 | 22:57 |
| ROW-LO | 10:40 | 10:45 | 10:50 | 10:55 | 11:00 | 11:05 | 11:10 | 11:15 | 11:20 | 11:25 | 11:30 |
| ROW-HI | 11:38 | 11:43 | 11:48 | 11:54 | 11:59 | 12:05 | 12:10 | 12:16 | 12:28 | 12:33 | 12:39 |
| SWIM500-LO | 14:15 | 14:30 | 14:45 | 15:00 | 15:15 | 15:30 | 15:38 | 15:45 | 16:00 | 16:15 | 16:30 |
| SWIM500-HI | 15:30 | 15:50 | 16:05 | 16:20 | 15:58 | 16:55 | 17:03 | 17:10 | 17:36 | 17:53 | 18:09 |
| SWIM450-LO | 14:05 | 14:20 | 14:35 | 14:50 | 15:05 | 15:20 | 15:28 | 15:35 | 15:50 | 16:05 | 16:20 |
| SWIM450-HI | 15:20 | 15:40 | 15:50 | 16:10 | 16:22 | 16:40 | 16:46 | 17:00 | 17:25 | 17:42 | 17:58 |
同じ45点の最低ラインを、11の年齢グループすべてについて女性用の規準で読んだものです。この表には周りの並びに合わないセルが1つあり、使う前に知っておく価値があります。SWIM500-HIの行で、35〜39の列が15:58なのに対し、2つ左の30〜34の列は16:20を要求しています。上の年齢グループに速い水泳を求めており、逆さまです。その行のほかの列はすべて年齢とともに上がり、対応するSWIM500-LOの行にはこの問題がないので、列全体のずれではなく1組のセルです。しきい値を推測で直すと間違った数を別の間違った数に置き換えるだけなので、公開されたままにしてあります。おおよそとして扱い、現行の指示で確かめてください。2つの水泳距離も互換ではありません。500ヤードは457メートルなので、450m水泳のほうが短い種目で、独自の表で採点されます。
公式
得点 = その種目・性別・年齢グループ・テスト標高に対応する表で生の記録を読んだ値。合計 = 腕立て伏せの得点 + プランクの得点 + 有酸素種目の得点。平均 = 合計 ÷ 3。区分 = 3つの得点のうち最も低いものが入る帯
- 年齢グループ
- 17〜19から65歳以上までの11区分。米陸軍の10区分より2つ多く、区切りも同じではない。採点表の列を選ぶもので、基準は両方向に動く。上の区分ほど腕立て伏せの回数は少なく走る時間は長く、水泳とローイングのタイムもそれにつれて動く
- 標高
- テストを5,000フィート未満で受けたか、それ以上で受けたか。4つの有酸素種目の基準だけを変えるもので、丸めの調整ではない。同じ500ヤード水泳が、標高によって1つ上の区分に値することがある。腕立て伏せとプランクは標高に依存せず、1回だけ載っている
- 性別
- 男性か女性か。2つの表のどちらを使うかが決まる。米陸軍の戦闘基準と違い、ここに性別を問わない列はない。このページの得点はすべて自分の性別の表で規準化され、2つの表はどの種目でも異なる
- 生の記録
- 各種目で達成したもの。腕立て伏せの回数、分と秒で書いたプランクの保持時間、選んだ有酸素種目のタイムである。有酸素の記録は1つだけ入力する。テストの有酸素種目は1つだからで、残り3つは採点されず、0点として数えられることもない (pt)
- 得点
- 記録が稼ぐ点数で、合格する成績なら45点から100点まで5点刻みである。45点の行を下回る記録は、より低い点数ではなく0点になる。45点は種目がそもそも合格になる下限だ (pt)
- 区分
- 3つのうち最も低い種目得点が入る帯で、90点以上の優秀から、優良、良好、合格を経て45点の仮合格まで続く。平均は参考として表示されるが何も決めない。100点が2つと45点が1つなら仮合格の記録カードである
模擬テストや記録会のあとに、自分がどの区分に入ったのか、そして3種目のどれがそこに留めているのかを見るために使ってください。判定を決めるのは最も弱い種目だからです。テストの前にも下の2つの表を同じように使ってください。種目・年齢グループ・標高ごとに45点の最低ラインが並んでいて、それが目標の点数ではなく超えなければならない数字です。平均を成績として読まないでください。3つの数の算術にすぎず、平均だけを表示するページは仮合格の記録カードを余裕のある合格に見せてしまいます。標高がはっきりしないテストにも使わないでください。2つの帯で有酸素種目の基準が違い、選び間違えると成績は変わらないまま区分だけが動きます。
計算例
このページの初期値:男性・25〜29歳・低地・1.5マイル走
- 25〜29歳の男性の列では、腕立て伏せ60回が70点
- プランク2:00が65点
- 低地での1.5マイル走12:00が65点
- 70 + 65 + 65 = 200、200 ÷ 3 = 66.7
- 3つのうち最も低いのは65点で、良好の帯に入る
しっかり合格する記録カードで、なぜ最も低い種目が判定を決めるのかが見える例です。平均66.7は単独で見るとぎりぎり合格に見えますが、区分は最も弱い1種目から読むので、65点は良好です。得点と努力が一致しない場所にも注目してください。腕立て伏せが点を稼ぎ、走とプランクが並んでいます。トラックではなくジムで鍛えている人によくある形です。
上限近く:女性・17〜19歳・低地
- 最も若い女性の区分では、腕立て伏せ50回が95点
- プランク3:40は尺度の上限で100点
- 走9:30が95点
- 95 + 100 + 95 = 290、290 ÷ 3 = 96.7
- 3つのうち最も低いのは95点なので、区分は優秀
尺度の上限の例で、合計の満点が100点ではなく300点であることも思い出させてくれます。3種目が足し合わされ、平均がそれを1つの数に戻します。ここはすべてが最上位の帯なので、区分が優秀になる理由は前の例が良好だったのと同じです。最も弱い種目が決めるのであって、たまたま95点で2つが並んでいます。100点、100点、45点の人は仮合格になります。
男性・50〜54歳・450m水泳
- 50〜54歳の男性の列では、腕立て伏せ30回が60点
- プランク1:20が55点
- 450m水泳11:00が65点
- 60 + 55 + 65 = 180、180 ÷ 3 = 60
- 3つのうち最も低いのは55点で、それが合格
有酸素種目が走ではない例で、平均と区分が最も近づく例でもあります。今回はたまたま一致しています。55点のプランクがこの記録カードを良好ではなく合格に留めており、中間の帯がどれほど狭いかがよく分かります。保持時間が5秒伸びるだけで、ほかの2種目をまったく動かさずに区分が移ります。
ちょうど合格線:男性・45〜49歳・低地
- 45〜49歳の男性の表の45点の行:腕立て伏せ21回、プランク1:03、走16:08
- 3つともちょうど45点
- 45 + 45 + 45 = 135、135 ÷ 3 = 45
- 最も低い種目が45点で、これが仮合格の線。最後の合格区分
米海軍の表が許す最も際どい合格で、3種目とも合格の最低ラインちょうど、余裕は1点もありません。下の2つの表が書き出した行そのものなので、ここの3つの数字は表から直接読めます。どれか1つを1回ぶん、あるいは1秒ぶん動かすとその種目は0点になり、記録カード全体が線の下に落ちます。尺度の下に部分点がないことの確認です。
線の下:女性・30〜34歳・2kmローイング
- 腕立て伏せ25回は65点で、良い成績
- プランク1:10は50点で、まだ合格
- 2kmローイング11:30はこの区分の45点の行より遅いので、まったく点にならない
- 65 + 50 + 0 = 115。最も低い種目が0点で、これは仮合格より下、つまり不合格
不合格の例で、それを生んでいるのは有酸素種目です。不合格が最も多いのもここで、ローイングと水泳の基準は練習が足りなくなりやすいからです。この0点は丸めの産物ではありません。表の最後の行より下には与える得点がなく、45点の基準に届かない記録は少しの点ではなく何も得られません。合格する2種目と始まらなかった1種目で115点になり、区分はその3つの数字の最後から読みます。
同じ努力を高所で:女性・35〜39歳・500ヤード水泳
- 腕立て伏せ40回が90点、プランク1:45が65点。どちらも標高に依存しない
- 5,000フィートを超える会場での500ヤード水泳10:00が90点
- 90 + 65 + 90 = 245、245 ÷ 3 = 81.7
- 最も低い種目は65点なので、区分は良好
この例の標高を5,000フィート未満に切り替えると、同じ水泳10:00が80点に下がり、平均は78.3、区分は合格になります。選択肢を1つ変えただけで、成績は何も変わっていません。有酸素種目の基準が2通り公開されているのはそのためで、このページが低地を決め打ちせず標高を尋ねるのも同じ理由です。腕立て伏せとプランクの得点は切り替えても動きません。これが規則のもう半分です。
適用限界
このページは入力された記録を採点するだけで、それ以外のことはしません。表は公開されているものですが、ここでの点数は記録会の点数ではありません。公式な結果は自分の部隊の体力指導者が入力するもので、スマートフォンで採点した模擬テストは判定ではなく計画の道具です。合格の規則は、どのPRT計算ツールを読むときにも人が間違えるところなので、繰り返す価値があります。種目は45点で合格し、超えるべき合計点はなく、区分は平均ではなく3種目のうち最も弱いものから決まります。100点が2つと45点が1つなら仮合格です。次に、標高が効くのは4つの有酸素種目だけで、このページはそれを1回だけ尋ねます。5,000フィートの線に近い会場で受けた場合など、自分の部隊がどちらの基準を使うか分からないと、成績は何も変わらないまま区分が動くことがあります。3つ目に、下の女性用の表には、周りの並びに合わない数字が1つありますが、公開されたままにしてあります。それがどれかは表の下の注記に書いてあります。4つ目に、有酸素種目は1つだけ選ぶものです。走のタイムを入れても、ローイングと水泳の基準があわせて考慮されるわけではなく、このページは選ばれた種目だけを採点します。そして最後に、基準そのものが折々に改訂されるので、古い計算ツールで覚えた数字が次のテストで当てられる数字とは限りません。
よくある質問
- PRTの3種目とは何ですか
- 腕立て伏せ、前腕プランクの保持、そして1.5マイル走・2kmローイング・500ヤード水泳・450m水泳のなかから自分で選ぶ有酸素種目1つです。プランクは現在の基準で上体起こしに取って代わったので、上体起こしが載っている古い記録カードは以前の版のもので、比べられません。どの有酸素種目を選べるかは自分の部隊が定め、テストの有酸素種目はちょうど1つです。2つ以上の有酸素種目で採点されることはありません。
- 合格するために到達すべき合計点はありますか
- いいえ。ここが米海軍のテストと米陸軍のテストの主な違いです。各種目は45点、つまり仮合格の線で合格になり、3つとも合格すればPRTは合格です。超えるべき合計点も、各種目60点という下限もありません。区分は3種目のうち最も低いものから読むので、効いてくるのは最小の値であって、合計でも平均でもありません。
- 標高は得点をどう変えますか
- 4つの有酸素種目の基準だけを変え、それ以外は何も変えません。5,000フィートを超えるテスト会場では、走・ローイング・2つの水泳に別途公開された表を使います。酸素が減ると成績が落ちるという理由で、その差は区分が移るほど大きいものです。腕立て伏せとプランクはどこで受けても同じ1つの表です。住んでいる場所ではなく、実際にテストを受ける会場の標高を入力してください。
- どの種目が自分の区分を決めますか
- 最も低い得点の種目です。腕立て伏せが90点、プランクが100点、走が55点なら、区分は優秀ではなく合格です。55点が入る帯が合格だからです。平均は1つの数として便利なので結果パネルに表示されますが、米海軍の採点ではどこにも使われていません。平均で成績をつけるページなら、1種目が落ちている記録カードを余裕のある合格として報じてしまいます。
- しきい値に1回だけ足りないとどうなりますか
- 1つ下の帯に落ちます。最悪の場合は何も得られません。表は5点刻みの各段に最低ラインを与えていて、基準は厳しいほうが採用されます。表に載っているのは各区分に到達するために必要な最低ラインなので、ある行に1回足りない記録はその行の得点を得られません。45点という最も低い行より下には部分点がありません。合格の最低ラインに届かない種目は0点で、それは種目の不合格であり、PRTの不合格です。
- 女性用の表の数字が1つ指摘されているのはなぜですか
- 1つのセルが周りの並びに合っておらず、合っているかのように示すのは不正直だからです。5,000フィートを超える会場の500ヤード水泳の行で、35〜39の列が15:58なのに、30〜34の列は16:20を要求しています。上の年齢グループに速い水泳を求めるのは逆さまであるうえ、その行でここだけです。推測で直さず公開されたままにしてあり、練習計画を立てる前に現行の指示と突き合わせて確かめる価値があります。
- 水泳は走とは別に採点されますか
- はい。有酸素種目にはそれぞれの表があり、4つは一緒には動きません。水泳はほとんどの人にとって数分かかる距離を秒単位で競い、ローイングは2km、走は1.5マイルで採点されるので、同じ5点刻みでも種目ごとに間隔が違います。このページがタイムから種目を推測せず、どの有酸素種目をやったかを尋ねるのも同じ理由です。10分という結果は水泳では強い成績で、走では弱い成績になります。どちらを報告しているのかは、言ってもらわないと分かりません。
参考文献
- Guide-5A, Physical Readiness Test — MyNavyHR, United States Navy — PRTの各種目をどのように実施し、どう採点するかを定めた運用ガイド。腕立て伏せとプランクの手順、有酸素種目の標高ルール、そして本ページの59点と100点のアンカーを照合した得点表まで含む
- OPNAVINST 6110.1L CH-1, Physical Readiness Program — Chief of Naval Operations — Physical Fitness Assessmentを規定する基本指令で、本ページが実装している合格規則はここから来ている。各種目で仮合格の基準以上を取ること、そして到達すべき合計点がないこと
- Physical Readiness Program Operating Guide 5 — Commander, Navy Installations Command (CNIC) — フィットネスプログラムが公開している運用ガイド。種目の実施規則と、水泳種目には認定ライフガードとCPR訓練を受けた要員を置かなければならないという要件を含む